令和6年4月に「孤独・孤立対策推進法」が施行され、長野県では、福祉分野・支援団体にとどまらない、行政機関やNPO等の多様な団体が対等に相互につながる水平的連携により、孤独・孤立に関する理解を深め、長野県の様々な主体で孤独・孤立にアプローチし、安心して暮らせる社会をつくることを目的に、本プラットフォームを設置しました。
本プラットフォームが目指す機能と役割
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学び合いのための
情報発信・共有
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官民連携による
ネットワークの構築
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孤独・孤立に
関する学びの場
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つながりの花
孤独・孤立対策官民連携プラットフォーム「ロゴマーク」
- 渦巻きの形は、漢字の「人」がくりかえし結びついている様子をあらわしています。
- 漢字の「人」の「緑と黄色と赤」の3色は、「官と民と孤独・孤立に悩む人」をあらわしています。
- 中央から外側へと広がりつながり続け、ひとつの大きな花の形に見えるようにしています。
孤独・孤立対策の理念でもある、人と人との「つながり」を実感できる社会の実現を表現しました。