• 縮小表示拡張表示 あなたの近くの住民参加型在宅福祉サービス ~地域で安心して暮らし続けるためのお互いさまの支え合い活動~ を発行しました

     長野県社会福祉協議会では生活支援サービス推進事業の一環として『あなたの近くの住民参加型在宅福祉サービス ~地域で安心して暮らし続けるためのお互いさまの支え合い活動~』を発行しました。本誌では、各地域で行われている身近な住民参加型在宅福祉サービス(活動)の仕組みや活動内容について紹介するとともに、県内で住民参加型在宅福祉サービスに取り組む団体「信州くらしの支えあいネットワーク」の一覧を掲載しています。地域の特色や利用する住民の困りごとによって「こんなサービス(活動)あったらいいな」は異なり、その内容は様々です。

     自分たちの住む地には何があればいいか。地域で暮らし続けるためには何が必要か。本誌と一緒に考えていただければ幸いです。

    『あなたの近くの住民参加型在宅福祉サービス ~安心して暮らし続けるためのお互いさまの支え合い活動~』はこちら

     

    企画

    A4版 8ページ

    掲載内容

    住民参加型在宅福祉サービスの仕組み・活動内容の紹介

    配布対象

    市町村社会福祉協議会、市町村、地域包括つ支援センター、福祉系事業所、施設の関係者、コーディネーター、活動に参加したいと考えている方、自治会、地区社協等の関係者、民生児童委員、福祉推進員、その他興味のある全ての方

    問合せ先

    ご希望の方は長野県社会福祉協議会 地域福祉部 地域福祉グループまでお問い合わせください。

    その他

    県内各地で行われている様々な主体による先駆的な住民参加の生活支援活動についてまとめた『‘あったらいいな’から始まった 住民参加の生活支援活動 事例集①~④』はこちらからご覧いただけます。